デリヘルでの接客体験談

私がこの業界で働くようになったきっかけは大学の学費を納めるためにバイトを探していたところ、友達が働いていてその子の紹介で入りました。

友人に連れられて経営者の人に面接をしてもらい明日から仕事に出られるかと聞かれ不安はあったんですが、OKを出しました。実技指導でもあるのかとドキドキしていたのですがそれは無く。

そこで所属している30代の人から一通りの流れを教えてもらいました。別室で下着になりネットに載せるための写真を撮りました。
次の日大学が終わり、夜になってから待機所のマンションの一室で待機。ここでは7人の嬢たちが待機していました。

ギスギスしているイメージがあったんですが、皆明るくてテレビの話をしたり、お客さんの話をして盛り上がっていました。
4人目の人が指名があり、部屋から出ていってから私の出番がやってきました。専属ドライバーに連れられて車で15分くらいの古いアパートの前まで来ました。
ドライバーはアパートの裏手で待機してくれるとのこと。何かあったらすぐ電話をくれるよう言われました。

ハミ乳

アパートの2階へ上がり二つ目の部屋です。軽くノックをすると30代のサラリーマン風の男性が出てきて部屋へ案内されました。

部屋は小奇麗な感じで居間には女性物の鏡だとか女の人と一緒に生活している跡がありました。シャワーを浴びさせてもらい40分ほどで一通りのプレイが終わり、時間が余ったので雑談タイム。

その男性は既婚者で奥さんは出産間近で入院しているとのこと。仕事の初日から少し変わった?お客さんに当たったのかと感じました。
待機所に戻ってから早速他の嬢に聞いてみると、そういうお客さんは多いとのこと。男の人はわからないなぁと思い、今日もお客さんの所へ行ってサービスします。