親子でデリヘル嬢

私のお母さんはデルヘル嬢、私が小さい時からきっとこのお仕事をしていたんじゃないかと思います。

小学生の頃にはなんとなくそんな感じの仕事かなと勘付いていましたが中学生になってはっきりとわかってしまいました、お母さんには気が付いていないふりをしていました。

こんな環境のため私の体験も援助交際がはじめてでなんの罪悪感もありませんでした。お母さんも私がしていることに気が付いていて知らないふりをしていたかと思います。
高校を卒業しお母さんと二人で暮らしてはいましたがもう隠すことなく仕事へ行く姿となんとなく荒んだ生活が嫌で黙って家を出て行きました。

フェラ顔

しかし1年もしないうちにお金に苦労してしまい結局はお母さんへ泣きついていました。そこで私をある場所へ連れて行きました、そこには数人の派手な格好をした女性がいるアパートの一室で奥にに男の人がいて私を見て一言「いいんじゃない?」言っていました。
そこはデリヘルの事務所でオーナーと呼ばれている男性がニヤニヤしながら「お母さんと一緒だったら心強いね大丈夫だね」とどうやら一緒にここで働くことが決まっていたようでした。

あまり抵抗はなくお金も欲しかったので働くことにしました、親子パックでの売り出し方でした、初めてのお客さんはレズや近親相姦が好きな30代の男性。
ホテルへ運転手に送ってもらい部屋に入る、似ている私たちを本物の親子が来るなんてと大喜び、少しお酒を飲んでしばらくするとお母さんが私のおっぱいを触り始めました、これには流石に抵抗しましたが、そういう仕事なんだからとたしなめられ男の前でお母さんのなすがままに、いろんなところを愛撫されるうちわけがわからなくなり気が付いたら終わっていました。

こんな親子パックが好評で休む暇なく働いています。